商品一覧で自分の出品商品を目立たせよう

「ブランド登録」をしよう

商品を出品する際は、できるだけその商品のブランドを登録するようにしましょう。ブランド登録をすることで、「ブランドページ」や、「売れ筋ブランド一覧」「ブランド検索」「ブランドランキング」などに商品が表示されるようになります。

 
ブランド登録をするには2つの方法があります。

①「ブランド一覧から選択する」方法
②「ブランド名を手入力する」方法
 
登録する際は、まず必ずブランド一覧をチェックして下さい。そして、一覧にあるブランドは、必ず①で登録してください。一覧にないブランドのみ、②で登録してください。

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※ブランド一覧に既にあるブランドを、手入力で登録してしまうと、該当する「ブランドページ」や「ブランド検索」などに商品が表示されなくなってしまいます!ご注意下さい!

ブランド登録の仕方(図説)

(ブランド登録依頼フォームはこちら)※ログインが必要です。
【ブランド登録に関するお問い合わせ先】BUYMAパーソナルショッパーリレーション事務局
buyer-support@buyma.com

 

「モデルやライン」を設定しよう

モデルやラインとは?

各ブランドごとに発表されている「モデル」や「ライン」などのアイテムの分類を指します。紳士靴ブランドの場合は「木型(ラスト)」などで分類されることもあります。
 
例:
ライン:Louis Vuittonの「MONOGRAM(モノグラム)」
モデル:MONCLERの「BRESLE(ブレズル)」
木型(ラスト):ALDENの「BARRIE LAST」

 
 
モデルやラインを設定すると検索されやすくなります

商品を出品する際はブランドの設定とあわせて、できるだけその商品の「モデル」や「ライン」も設定しましょう。設定することで、「ブランドページ」などの比較的流入の多いページに設置されている導線から、商品へのアクセスが期待できるようになります。
 
導線は「モデル」や「ライン」別にあわせて、カテゴリ別にも絞り込みができるようになっており、精度の高い検索が可能となります。
 
ブランドページの導線(例)

 
 
モデルやラインが設定できないブランド

ブランドによってはが指定できない場合がございます。各ブランドが発表、発売する「モデル」や「ライン」の状況に応じて、出品時に設定できるブランドの数を随時増やしてまいります。

「シーズン」を設定しよう

「新作」としての露出は「シーズン」が基準となります

ファッションアイテムの場合、特に「最新作の○○が欲しい」、「2010年の秋冬の時の○○を探している」というニーズがあるため、ご購入者様がより探しやすいようにシーズンの設定をお願い致します。

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SS:春夏  ※2018SS:2018年春夏
AW:秋冬  ※2018AW:2018年秋冬
Cruise:クルーズコレクション 

「定番商品」や「継続商品」も場合によって「新作」とみなします。

バイマ内での「新作」は現在直営店で「新作」と扱われているものと致します。「定番商品」や「継続商品」もその時期に新たに入荷されたものは「新作」としてみなします。

 
 
南半球のブランドのシーズンの設定について

南半球のブランドは日本の基準にあわせて設定をお願いします。
 
日本で「秋冬」が新作の時は南半球のブランドは「春夏」が新作になります。バイマとしては、購入者様が簡単に新作を探せる事、またバイマは日本で展開していること、ファッションブランドの多くが北半球にあること等、様々な点を考慮して検討した結果、南半球のブランドに関しても日本の基準にあわせて設定をお願いしたいと考えております。

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<例> 2018年9月に南半球で新作で出された商品
「シーズン」で「2018-19 AW」を選択してください。新作として露出を高める為にも、設定をお願い致します。

「タグ」を設定しよう

出品する商品のカテゴリを選択するとそのカテゴリに適したタグが選択できます。

カテゴリを選択していただくことで、カテゴリの内容に沿ったタグが選択できるようになります。
素材・柄・愛用セレブなど商品に関するキーワードを設定してください。
タグの設定は任意ですが、設定することで「こだわり検索」の条件に該当するようになるので、
商品が検索されやすくなります。
 
付与したタグが商品に適していない場合、事務局にて編集することがございますご了承ください。

価格二重表記を利用しよう

バイマには、販売価格とは別に、「通常価格」または「参考価格」を設定することができる 価格二重表記機能 があります。この機能を使う事で、購入者は販売価格が『どのくらいお得なのか?』を、明確に判別でき、価格二重表記された商品は、されていない商品に比べて成約率が約2倍UPします!(当社調べ)

価格二重表記をする際の注意

誤った記載をすると景品表示法に抵触する恐れがあります。以下を必ずご確認の上入力ください。
 
【 通常出品価格 】
14日間以上、販売(出品)した実績がある商品の価格のみ、その価格を「通常出品価格」として入力できます。
また、入力から14日間経過すると、通常出品価格は自動的に非表示になります。
再び入力するためには、再度14日間以上、販売(出品)した実績が必要となります。
 
【 参考価格 】
オフィシャル店舗での販売価格が明らかである場合のみ、その価格を「参考価格」として入力することができます。
また、「現地通貨の定価」を出品時のレートで日本円に換算した価格も入力できますが「現地通貨の定価」を設定する場合には、商品コメント上部に『※上記参考価格は現地参考価格を1$=○円で換算したものです。』と必ず記載ください。($以外も可)
 
(※送料込の金額や関税込の金額を入力することはお控えください。)

商品タイトルを工夫しよう

ユーザーを惹き付ける【見出し】をつけると、注目度UP!

SALE価格の商品:【SALE】
手元に在庫があり即日発送できる商品:【即発】
など

 

商品名に【ブランド名】や【サイズ】を入れると、注目度UP!

(例:【CHANEL】【size:S】Tシャツ)

商品タイトルの注意事項

  • 一度商品タイトルを設定すると、後から編集が出来ませんのでご注意ください。
  • 新作や日本未入荷といった変動的なキーワードはトラブルに繋がる恐れがありますので、ご注意ください。
  • 海外発送商品に対して【関税無し】【関税免除】といった、関税対策と捉えられるような文言をつけることは、利用者間の思わるトラブルを招く可能性があるため、削除対象となる恐れがあります。絶対におやめ下さい。

見やすい商品写真で差をつけよう

リサイズのルールについて(一覧表示)

検索結果一覧のページや「最近見たアイテム」一覧では、商品画像を下記のルールに基づきリサイズして表示しています。
■画像の長辺(一番長い辺)が210pxになるように縮小されます。
■縦横比は変更されません。そのまま全体が等倍縮小されます。
くわしくは、下記の【図1『検索結果一覧ページの写真リサイズルール』】をご参照ください。

※画像がリサイズ表示されるのは、検索結果一覧ページや、最近見たアイテム一覧の写真などです。
各商品ページの写真は基本的にはリサイズされず、投稿された画像がそのまま表示されますが、サイズの大きな写真の場合は、等倍縮小されることがあります。

図1『検索結果一覧ページの写真リサイズルール』
商品画像を用意する際の注意点

一覧表示の際には上記のルールで写真がリサイズされるので、なるべく「写真の中央に大きく商品が写っている」ように注意すると、検索結果一覧などでも、商品が見やすく大きな形で表示されます。
くわしくは、下記の【図2『写真に対する、商品の位置』】をご参照ください。

 
図2『写真に対する、商品の位置 』

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